スマートフォンやタブレット、
PCなどの端末を使って、インターネット上で
電子書籍を閲覧するクラウドサービスです。
私たちは電子書籍を、既存の図書館に所蔵する紙の書籍に置き換わるものではなく、図書館の新たなサービス(現在の蔵書に追加される、利用方法が異なる蔵書)であると捉えています。
導入にかかる時間と
費用を知りたい
電子図書館の費用の
計上方法が分からない
どのようなコンテンツが
あるのか知りたい
実際の利用の流れを
教えてほしい
利用者への案内や
利用促進の方法は?
図書館の利用が困難な人にも
サービスを提供したいが、
どうしたらいいのか分からない
導入/活用事例を
もっと知りたい
手元の端末(PC、スマホ等)から
電子図書館サイトにアクセス。
いつでもどこからでも、
気になる本の検索ができます。
PCやスマホで
借りて
すぐに閲覧!
期間がくると
クラウド棚から
自動で返却
貸出中の場合は
待ち人数を確認
してから予約!
メールや
プッシュ通知で
お知らせ

遠隔地の方や、移動が困難な方、育児や仕事で図書館を訪れる時間が無い方も。いつでもどこからでも自由に使えます。

物理的なスペースにとらわれずにコンテンツを購入できます。さらに人気作品や予約数などのデータを活用し、より効率的/効果的な選書をサポートします。

期限が来たら自動で返却されるため、紛失の心配や督促作業が不要です。図書館員の力を、より必要とする業務に充てることができます。
初期構築費および導入から1年間の月額運用費が無償。導入にかかる費用はコンテンツ購入費のみ。
公共/学校のみ対象
電子書籍化した地域資料や学校資料(ローカルコンテンツ)のアップロードが無償/無制限で利用可能。
定期的に実施されるセールでコンテンツをお得に購入可能。
マイナンバーカードと連携し、100%非来館型の利用登録/ログインを実装可能。
別途開発費用が必要です
公共図書館用アプリLibby
学校図書館用アプリSora
利用者の管理、パスワードの再発行などを行う管理者専用のサイト
コンテンツの購入/管理、特集の作成や、統計データの確認ができる管理者専用のサイト
利用者が実際に使用する電子図書館サイト
ひとつのパッケージに
まとめて提供
日本国内
130自治体以上で導入!
その他学校/企業/大学での導入実績も多数
(2024年9月現在)

東京都荒川区
2024年10月導入
「豊かな心を育む読書のまちづくり」の取組の一つとして、誰もがいつでも読書に親しめる環境づくりを目的に導入

福島県昭和村
2023年10月導入
あらゆる世代に自ら学ぶ機会を提供し、質の高い暮らしや未来を担う人材の育成を目的に電子図書館を導入

広島県福山市
2020年7月導入
地域住民だけでなく、在留外国人・市立病院の入院患者といった普段図書館を利用しづらい層への利用も意識して導入

OverDrive社の持つシステムやノウハウを活かして、
日本の図書館に電子図書館サービスをご提供いたします。

英語を中心に取り揃えられた100言語以上の多言語コンテンツを、日本国内に配信いたします。


メディアドゥがOverDrive社に供給している国内コンテンツを電子図書館サービスを通じて世界に配信しています。
