図書館を、もっと身近に メディアドゥが提案する電子図書館サービス

探す・読む・返す・予約する 電子図書館の仕組み

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  1. 01 あまり予算がないが
    電子図書館に興味がある

  2. 02 導入事例をもっと知りたい

  3. 03 どのように書籍を
    購入するのか

  4. 04 障害者差別解消法を
    考慮した
    サービスをしたい

  5. 05 どのようなコンテンツ
    があるのか知りたい

  6. 06 電子図書館の
    費用の計上の方法が
    分からない

電子図書館に関する様々なご要望・疑問
お聞かせ下さい

電子図書館の導入率

アメリカの公共図書館における
電子書籍サービスの導入率は90%以上。
対して、日本における導入率は、わずか1%程度です。

国内導入事例:潮来市立電子図書館

いつでもどこからでも自由に使える 電子図書館ならではの利便性とメリット

  1. メリット1
    遠隔地の方も移動が不自由な方も、
    気軽に利用可能!
  2. メリット2
    貸出と返却が手元で容易に!
  3. メリット3
    育児中の方も自宅にいながら本を手に!

電子図書館は、紙の図書館の利用シーンを、電子上でそのまま再現いたします。

在庫あり

閲覧

PCやスマホ
で借りて
すぐに閲覧!

返却

期間がくると、
クラウド棚から
自動で返却

在庫なし

予約

貸出中の場合は
待ち人数を確認
してから予約!

通知

貸出可能になる
と、すぐに
メールで通知

電子図書館システム

  • 貸出コンテンツ

  • 選書システム

  • 貸出システム

  • ID管理システム

ひとつのパッケージまとめて提供

[ 出版社 ]

[ コンテンツ管理システム ]

国内外を含め
70万以上の
豊富なタイトル

Media Do × OverDrive
[ 司書専用システム ]

本の仕入れ(購入)
アクセス解析

Marketplace サイト編集・ユーザ管理・カート機能
[ 電子図書館 ]

利用者が端末から
利用するシステム

Digital Library Reserve 試し読み・検索・貸出予約・リクエスト

世界No.1の 電子図書館プラットフォーム OverDrive

アメリカの公共図書館の90%以上
OverDrive社のシステムを導入

  • 世界59ヶ国

    34,000

    (公共・学校図書館)

  • 学生利用

    1,080万人以上

    (11,000学校)

  • 出版社

    5,000以上

  • 提供コンテンツ

    260万以上

    (50ヶ国語以上を提供)

増加し続ける導入館数!

アメリカの図書館を中心にOverDriveの導入している図書館数は年々増え続け、
そのサービス範囲はヨーロッパやアジア、アフリカなど世界中に拡大しています。
また、50以上の言語による260万越えの多様なコンテンツを取り揃え、
図書館に対して提供しています。

OverDriveとは?

OverDrive Japanとは OverDriveとメディアドゥが取り組む3つの事業

Point.1 OverDrive社の仕組みを活用して 国内の電子図書館サービスを推進

OverDrive社の持つシステムやノウハウを活かして、
日本の図書館に電子図書館サービスをご提供いたします。

Point.2 OverDrive社が持つ 多言語コンテンツの国内配信

日本での配信の許諾されている、70万冊を超える
多言語コンテンツを、国内の図書館を通して配信いたします。
英語を中心に、50言語以上のタイトルが取り揃えられています。

海外出版社 → OverDrive Japan → 国内図書館への配信

Point.3 OverDrive社の取引電子図書館向けに 国内コンテンツの海外配信

OverDrive社のサービスを導入している世界59ヶ国
34,000館の図書館に対して、日本のコンテンツの流通を可能に
いたします。

国内出版社 → OverDrive Japan → 海外図書館への配信

電子図書館プラットフォーム世界再王手 株式会社 メディアドゥ × 楽天 OverDrive

ひとつでも多くのコンテンツを、ひとりでも多くの人へ